HOME > イベント

講演会・セミナー

2019年


港南国際交流のひろば  2019/07/07 

港南国際交流ラウンジが主催する、わたしたちのボランティア活動紹介展に登録団体として共催、パネル展示に出展しました。
場所が買い物客が行き交うガーデンコートなので、「ボランティア一緒にはじめませんか!」の声かけに、 中国茶やタイの民族衣装体験に誘われて多勢で賑わいました。
当団体も女性の幸せは世界の“幸せ”をアピール、チラシを配布致しました。

ISSJ主催チャリティ映画会&バザー  2019/07/06

社会福祉法人日本国際社会事業団(ISSJ)のお誘いを受け、今回初めて、一ツ橋ホールでのバザーに参加しました。
当日は、子どもを支えるチャリティ映画会として、移民家族を扱った映画「おじいちゃんの里帰り」が 上映されました。
午前と午後の2回にわたって上映され、その合間に多数のお客さんがバザーに来てくださり大賑わい。
私たちも映画を交代で鑑賞させていただき、感涙しました。

あーすフェスタかながわ 2019/05/18, 19

このフェスティバルは、今年で20回目となりました。「共に生きる」ことのできる多文化共生社会を築くことを目的に、私たちは毎年ワールドバザールに出店し、売り上げの向上と共に、多団体との交流を深める良いチャンスとなっています。
二日間とも薄曇りで時々晴れの天候に恵まれ、野外ステージでは世界の歌や踊りがあり、屋台村で買った食べ物を持ち込み終日にぎわっていました。初日午前中から多くのお客様が比較的高価な商品をお買い上げで、二日目は、遠方からやリピーターの方との語らいなど、自然な交流も多くあり、順調な売り上げとなりました

国際女性デー2019  〜つながる輪 ひろがる和〜
   「SDGsってなあに?」吉本芸人と考えよう 2019/03/09

        フォーラム南太田 大研修室にて

 

今年で12回目となる国際女性デーイベント。 今回は、吉本芸人のビスケッティをゲストに招き、SDGsについて楽しく考えようということになりました。 会場内に設置された出店ブースは、今までで一番多い16団体。たくさんの工夫された品々が並びました。 開始まもなく席も満席、立ち見が出るほどに。 会場内は熱気に包まれました。



会場入り口の大きなバルーンアーチが目を引きました。



オープニングは、よこはま吹奏楽団による演奏。 親しみのある懐かしい曲もあり 会場を和ませました。


安倍首相に扮したビスケッティの登場。会場は大きな笑いに包まれました。



舞台と会場が一体になっての盛り上がり。



SDGsについてのクロストークでは、ジェンダー平等についての話がでました。



ミニョンによるアートバルーンのパフォーマンス。
大きなバルーンを上げて会場内でバルーン送りをしました。


キャリーズカンパニー、SScheerdanceWorld によるパフォーマンス。
会場の手拍子に合わせ、チアダンスを披露。 元気な声でSDGsのコールも入って、大盛り上がり。

ファンバーガーによるヒップホップダンス。元気いっぱいの子どもたちのパワーがはじけました。

港南国際交流ラウンジ祭り  2019/03/03 

 ゆめおおおかオフィスタワー12階・13階で開催されました。
バザール部門に、ボランティア団体の活動紹介と小物販売に出店しました。 今年は体験型・参加型のお祭りで、パフォーマンス(タイダンス・ゴスペル)民族衣装体験、高校生の国際交流発表等あり、私たちも店番を交代しながら世界の料理(中国、韓国、タイ、スリランカ、ポーランド料理)をワンプレートランチとして珍しく、美味しく味わいました。

国連ウィメン日本協会よこはま総会・親睦会  2019/02/11


総会当日は雪のちらつく厳寒となりましたが、28名の出席者がありました。 初めに増岡会長から、昨年度に引き続き情報の共有と共通理解をめざすとともに、楽しい活動を加えたいとの方針が述べられました。

 司会に昆千賀子さん、議長に樽谷文代さんを選出し議案の審議に入りました。2018年度の事業報告(牧野迪代さん)収支決算報告(竹内美千代さん)ショップ収支決算報告(西村洋子さん)が拍手で承認され、大きな出来事としてショップ賃料の大幅な値上げにもかかわらず、会員の奮起によって売り上げが増え拠出金も伸びたことは特筆に値します。


今年度の事業計画、収支予算、ショップ収支予算のいずれも了承されました。特に今年度は複雑になってきた会計のあり方を見直し検討することが、最後に確認されました。

総会後には恒例のバザーとランチで、久しぶりに顔を合わせた会員同志で話が弾み親睦を深め、最後に昨年10月末から5日間にわたりフィジーで開催された各国国内委員会会議について、本田日本協会理事から映像を交えて報告がありました。

今回は9か国が参加、新承認協定になり活動計画の提出が求められ、広報・啓発活動をファンドにつなげるようにとのこと。各国が独自の方法で新しい活動を展開しマンスリードナー(毎月寄付)を増やしていて、例えばドイツでは、ケニアの女性が作成したブレスレットを女性誌に掲載してもらい400人以上のドナーを獲得した由。アイスランドでは実際の女性への暴力のケースを参加した男性に朗読してもらい、悲惨な内容に言葉を失う人が多く130人のドナーを獲得したそうです。
日本でもこれらの活動を参考に、何かできないかと思わせる有意義な報告を聞き、お開きとなりました。  

踊場地区センターまつり  2019/02/03

晴天に恵まれとても暖かい1日でした。 例年通り小、中、高の子どもたちの発表や食べ物のお店がたくさんあり、活気に満ちていました。 健康チェックコーナーもあるので、店当番も順番に回って楽しめました。

PAGE TOP